在留資格 申請書類
多言語 AI ドラフター (日英中)
技人国(技術・人文知識・国際業務)/ 特定技能1号 / 技能実習1号 / 永住者 / 家族滞在 の 5 在留資格 × 在留期間更新 / 変更 / 認定証明書交付 の 3 申請類型について、 理由書(日本語/英語/中国語) と 添付書類カバーシートを業務支援としてドラフトします。
※ 本ツールは行政書士法第1条の3 の独占業務を代行するものではありません。最終確認は必ず資格を有する行政書士が行ってください。
使い方 (3 ステップ)
- プロファイル設定 — 事務所名 / 行政書士登録番号 / 連絡先 / 主に申請する出入国在留管理局(東京・大阪・名古屋)を端末ローカルに保存します。
- メイン業務画面 (申請ドラフト生成) — 申請人の仮名化ID (例: [APP-001]) と在留資格・申請類型・受入企業情報・学歴職歴・更新理由などを入力し、「ドラフト生成」を実行します。理由書(選択した言語) と 添付書類チェックリストが整形済みで生成されます。
- エクスポート — 生成された理由書を Markdown でダウンロード、 または印刷用ビューを開いてブラウザの印刷機能から PDF として保存します。
MVP カバー範囲
- 5 在留資格: 技人国 / 特定技能1号 / 技能実習1号 / 永住者(在留カード更新) / 家族滞在
- 3 申請類型: 在留期間更新許可申請 / 在留資格変更許可申請 / 在留資格認定証明書交付申請
- 3 入管局ローカル運用差プリセット: 東京 / 大阪 / 名古屋
- 3 言語の理由書: 日本語 / 英語 / 中国語(簡体)
- 添付書類チェックリスト + 「業務内容の具体性不足」「学歴未入力」等のハードコード警告
- 仮名化必須: 申請人・扶養者は [APP-001] / [SPN-001] 等の参照 ID で入力(実名・住所・パスポート番号・在留カード番号・マイナンバー・電話・メールは送信前に PII チェックで遮断)
※ Phase 2 では 22 在留資格・47 入管局ローカル運用差・7 言語(韓越尼比泰 追加) ・10 点セット一括出力 (雇用契約書 / 事業計画書 / 招聘理由書 等)へ拡張予定。
⚠️ 利用上の注意 (必読)
- 本ツールは 「AI 補助による下書きツール」です。行政書士法 第1条の3 の独占業務(他人の依頼を受け、報酬を得て官公署に提出する書類を作成すること) を代行するものではありません。
- 2026 年 1 月 1 日施行の改正行政書士法により、 登録支援機関・技能実習監理団体・外部事業者が報酬を得て申請書類を作成する行為は原則禁止されます。 登録支援機関等で利用される場合は「事実情報の整理用」に限定し、行政書士による最終ドラフト・申請を必ず経由してください。
- 申請人の氏名・住所・パスポート番号・在留カード番号・電話・メール・マイナンバー は本ツールに入力しないでください。 自由記述欄は送信前に PII チェックを行い、含まれている場合はエラーになります。
- 添付書類リスト・様式・運用差は MVP 用簡易版です。 実申請の前に 出入国在留管理庁 公式案内・所管入管局の最新運用通知・日本行政書士会連合会国際業務部のガイドラインを必ず参照してください。
- 生成された理由書・カバーシートは必ず資格を有する行政書士が再確認のうえご使用ください。 申請書類のハルシネーション(添付書類の欠落・様式バージョンの古さ・専門用語の翻訳誤り)は、 申請却下や損害賠償リスクに直結します。
参考: 出入国管理及び難民認定法 別表第一・第二 / 行政書士法 第1条の3 / 2026 年 1 月 1 日施行 改正行政書士法 / 出入国在留管理庁 在留資格申請案内 / 日本行政書士会連合会 国際業務部